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アマゾンマーケットプレイスで感じたこと、思ったこと、実践していることを隠さず暴露!ポイントプログラム・ウェブアンケートなどなど!!
眠らせておいた楽天フリマの商品が、売れ出し始めました。ここへきて連続3件の落札と相成りました。儲けは知れてますが、実績作りにはよいかと思います。

出品もじゃんじゃんやらないとお客さん逃げてしまうので、頑張らなければなりません。

私は、アマゾンマーケットプレイスでもヤフオクでももちろん楽天フリマでも文庫が主なので、いろいろなところで使いまわしというか、市場調査というかが出来ますね。

アマゾンは特に参入が多いので、ほったらかしにしておくと、いつのまにか上位5番手からも外れてしまうので、そういう場合、目先を変えて別な手段で、出品します。

そうするとアマゾンより高い値段で売れちゃうんですよね。

もちろん価格設定は、高くないけど安くないギリギリの線で出品するので儲けは、微々たるものですが、ブックオフやライブドアリサイクルに出すよりは、絶対良いですし、儲けが少ないアマゾンよりも絶対良いです。
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前回の楽天フリマネタ【1円スタート】で出品したと報告しましたが、2冊中1冊が見事?落札されました。でも105円仕入れで半分も行きませんでした。ということで持ち出しでした。

通常なら500円位は行くはずなのですが。まぁ1円ですから仕方ないのでしょうか?しかし、1円出品のおかげで、新着商品メール登録者が少し増えました。

この機能結構使えそうです。ようは私が、新たに出品すると、登録者には、私が○○を出品しましたよ、というメールが届くみたいです。ついでにいうと、この登録者には、別途にメルマガ形式で情報発信も可能とのこと。

こんな機能を使って集客する必要は大有りですね、楽天君は・・・

ちなみに売れ残った、1冊は、アマゾンでも値段が100円切っているのでヤフオクにでも出してみます。数百円で売れる可能性はありますね、きっと。

そういえば、先ほど
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楽天フリマの場合、なかなかジャンルが細分化されていないため、特に本だとアクセス数が伸びない。せいぜい10アクセス/週くらいではないだろうか?そこで皆さん様々な手を使ってMyブースや出品商品へのアクセス数UPを目指していると思います。

例えば、検索用語句の羅列とかでしょうか、手っ取り早いのは!!でもこれ結構汚いですね。(文字の羅列ですからあまり見栄え良くないです)これを見えなくする手もあります。<ここで1円出品でもないのに1円とか書いている輩も散見しますね>

また、楽天フリマは、定期的にキャンペーンというか1円オークションとか10円オークションとか150円オークションとかの企画をやるので、そこで何品か出品して、自分のブースへの誘導もありかなと・・・
<キャンペーンにより楽天市場内での露出の機会が増えるわけです>

さらに、他のオークションにはない機能が、楽天フリマにはあります。プレゼント出品という機能で、文字どおりタダであげますよというもの。但し皆さん運賃は頂いているようです。これで自ブースへの集客。

これらを複合的に組み合わせると、多少はアクセスUPは見込めるでしょうね。さらには、こういう方法もありかなと・・・
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楽天フリマに挑戦し、1週間とちょっとでしょうか。日曜日終了のオークションで、記念すべき第一号がめでたく落札と相成りました。結構ビットが入ること、十数件ひとまず良かったです。100円本の出品ですからさほど利益にはなりませんが、それでもヤフオクの相場よりも、Amazonマーケットプレイスの相場よりも今回の落札価格のほうが高かったので、やったかいがありました。

さて落札後、権利者様と連絡をとるのですが、楽天フリマには、独自のメール連絡システムがあり、定型文や雛型を用意することで、容易に落札者様と連絡をつけることが可能で、連絡から入金に始まって評価終了までの販売管理が可能なシステムです。ちょっとビッターズに似ていますね。この機能まぁ結構便利かもしれません。<ヤフオクにはありません>

ついでにいうと、楽天フリマは、販売管理システムに付属するツールが豊富ですね。Mypage機能のカスタマイズや独自にメルマガみたいなものを作って、配信登録者に出してみたり、いろいろな機能があるみたいです。(実際まだ良くわかりません)

管理ツールの充実ぶり以外には、特に特筆すべきことはありませんが、MyPage機能は、使ったほうが断然いいですね。それでなくてもビューが少ないですから、何かと目立たせる工夫は必要かと・・・

ついでに、
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楽天フリマ出品を5点ほど、先週行ないましたが、案の城満(じょうみちる)アクセスが乏しいです。入札されているのが1件あるので、しょっぱなからヘコムことは避けられましたが、この先どうなるか気になるところです。

でも同時にAmazonマーケットプレイスにも出品している方法を採っているため、あまりあせりはないのですが、それでもAmazonでは、価格競争が激しいため、同じ売るならすこしでも利益を出そうと楽天フリマに出品しているのです。価格が過当競争になっているものを中心に、楽天フリマで落札されそうなものをチョイスしています。

でもいろいろ見ていると、Amazonでは過当競争なものでも、楽天フリマにはないもの結構あります。またヤフオクで価格が下がっているものやあまり取引実績がないものも楽天フリマには出品されていません。

ここが狙いなのですが?何とかうまくいくように頑張ります。しかしアクセスが少ないですね。楽天フリマは、カテゴリ分けが少ないのでしょうか?それとも、もともとアクセスがこんなものなのでしょうか?よくわかりませんが、買う人は、検索からくるのでしょうね、きっと。

次回からは、検索対策も、htmlの中に忍ばせることとしましょう。

実は、今こんなことも考えています。
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先日のblogで楽天フリマへの挑戦を宣言して、はや幾日ですが、頑張って3冊、出品しました。もちろん評価ゼロです。

基本的に、出品の仕方は、ヤフオクと変わりません。まず写真をUPし、タイトル入力サブタイトル入力<ここが特徴>、本文、本の状態の書き込み、オークションの開始時間や終了時間の選定、回数(最大99回)オークション後の扱い、そのまま終了or固定価格での販売への移行。<ここも特徴>

ヤフオクと違うところは、まずタイトルの長さが、極めて長いのが許されること(確か128文字)。ヤフオクは、30数文字ですから、長くても怒られることがなくて、快適です。<いろいろなことが出来ますねこのタイトルの長さで・・・>

また、楽天フリマは、本文にHTML文書を埋め込むと、ちゃんと添削してくれ、エラーだと、訂正個所を教えてくれます。ヤフオクのより頭いいです。三木谷さんすばらしい^^。

あと、いちいち取引詳細を都度書く必要がありません。

ついでに、Myブース設定が出来て、自分の店を持つことができます。私はあまり必要性は感じませんが、買う側にとれば、必要なのかなーーとも思います。

肝心な出品した本は、
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前回での予告どおり、楽天フリマへ出品、初体験してみました。基本的には、ヤフオクやビッターズと変わりませんが、楽天フリマでは、なななななんと、出品回数が、最大99回まで延長できるのです。ちなみにヤフオクは+3回。ビッターズはなしです。

で、やっとからくりがわかりました。やたらと出品件数が多いんです。99回選択すれば、売れなければ、雪達磨式に、出品数が溜まるんです。そういうカラクリでした。はい。

30日無料もうなずけますね。もちろんやり方にもよるのでしょうが、30日無料と言いつつ、30日の間に落札されるのって微々たるもの???なのでしょうか?

せっかくなので、今後も何点か出品して様子を見ることにします。せっかくブックオフで100円で仕入れた本が、二束三文でお帰りになるのみたくないですから、せっせと楽天フリマビッターズに格安で出品して何とか利益が出せるようにしたいですね。

当然これらの本は、ヤフオク・アマゾンで売る>>>>>>>次に、楽天・ビッターズで売ると言う流れになります。

ヤフオクは、出品料10.5円徴収されるので、せいぜい2回(21円)で終りにして、楽天もしくはビッターズへ流します。(ビッターズも楽天も落札手数料は取られますが、出品は無料ですから)


1.本のジャンル及び形態(単行本or文庫)でヤフオクかアマゾンかを決める。

2.ジャンルで楽天orビッターズを決める。(楽天ユーザは、女性多し

と言う感じです。

ついでですが、
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